自由形のキックのリズム(1)

クロールのキックには、2ビート・4ビート・6ビートの3つの方法があります。基本的には2ビートは長距離向け、6ビートは短距離向けという考え方になりますが、最初は深く考えずに、ご自身の打ちやすいリズムで打つことが大切です。
距離を泳ぐうちに、自然とそのリズムが体に染みついてきます。
無理やりにでもビート数を変えたい方は、まずはリズム・テンポを取る練習を陸上で始めてみましょう♪

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